相続対策☆不動産情報☆不動産コンサルティングマスター@さいたま

さいたま市の相続対策を手掛ける不動産コンサルタント 相続に関する知識 情報を中心にコンサルタントの日常やどんな仕事をするのかを紹介 不動産コンサルタントの役割を知ってもらい資産家様にとって確実に必要なパートナーである事 悩みの解決役である事を知って貰いたい

タグ:不動産コンサルタント

本日は講師ではなく生徒です👩‍🎓

相続対策の1日研修を受講します💪

凄いキャリアの先生で提案力の引き出し、コンサル規模は運田の差です😩

少しでも多くの知識を学び
私のクライアント様に適した提案が出来るよう免許取得以降年間何十回も受講しています

この研修も毎年受講していますが気付きが違うようになれたのは自分が成長し提案力が広がったせいでしょうか

会社を守ってくれるスタッフが入ればこその参加です
ありがとう😊

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弊社社長が月刊不動産流通2月号に掲載されます

上級資格者として富裕層の顧問業務も

賃貸管理業から不動産コンサルティング主体の事業に転換したのは㈱ウィンズワン(埼玉県さいたま市、代表取締役:平野真奈美氏)
管理物件の代替わりによるオーナー離れなどから事業の先細りを懸念した代表の平野氏が6年前に決断した。
「お客様を逃さないためには、時代の流れに取り残されないよう新しい知識を取り入れていかなければいけない。

そんな思いで各種資格取得を検討する中で、不動産コンサルこそ自分が求めているものだと感じたのです」
そこで2013年に「公認不動産コンサルティングマスター」を取得。
コンサルティング業を柱に据えるためには宅建業のレベルアップも必要だと考え14年に新たに創設された宅地建物取引のエキスパートとして認定する。
「宅建マイスター」公財 不動産流通推進センター資格も併せて取得した。

上級資格保持をアピールし、いざという時に、頼れる人に

資格取得後は、まず管理物件のオーナーに毎月送付しているレポートに、資産家が知っておくと役立つ節税対策や遺言書の知識を掲載するとともに、自身が難易度の高い上級資格の保有者であることを必ずアピールした。このアピールが、急な相続などの際に効いてくるという。
「富裕層の方々に、”頼れる人”として思い出してもらえます。また”マイスター”は、「ワンランク上の人に依頼している」ステイタスを感じてもらえる効果もあるようです」上級資格を持っていることで不動産知識の薄い2代目オーナーへの”教育”を依頼されることもあり顧問契約につながるケースも出てきている。
こうした顧問業務でこそ効果を発揮するのが宅建マイスターのノウハウだ。
「コンサルは、不動産にからむ何らかの問題が発生した際に対処する技能。
毎月の顧問契約で、不動産ありきでその活用を考えるといったケースでは、宅建マイスターの知識が断然生きてきます。資格を取得したことで知識の深堀りはもちろん物件を見る目が
変わり提案の幅が確実に広がりました。

本日は、物件の紹介をしたいと思います。
オールフローリングでキッチン広めです。

◆◇株式会社ウィンズワン◇◆
シティハイム





私のメイン業務はコンサルタント業です

不動産を資産として所有されている方達の維持や活用、運用をサポートします
殆どの資産家様は代々引き継いできた為
何をしていいか知識が無く税金だけを納め続けています

不動産から収入を生まない限り給与や生活費から税金を支払う事になります
資産を持っていても現金では無いので使う事が出来ない財産です

そのまま何もしないで相続を迎えると莫大な税額に結局は売って税金を払うしか選択肢がなくなってしまいます

そうしない為に時間のあるうちから準備を始め相続の資金作りをしたり今よりもっといい活用を考えたりするのが私の仕事です😊👌

お休み中、久しぶりに運動をしてきました。
今、話題のスポーツです。
健康の為、老化防止に繋がると良いのですが。

ブログ用写真

健康で思い出しましたが、人間いつどうなるか分からないため
相続など、是非弊社にご相談ください。


◆◇株式会社ウィンズワン◇◆



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