不動産コンサルタントの相続 遺言 信託の知恵袋@さいたま

さいたま市大宮駅近くの相続対策を手掛ける不動産コンサルタント会社 相続対策専門士である不動産コンサルタントが不動産を所有する方にメリットのある情報や知識をお伝えします 悩みの解決のヒントが見つかります

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本日から2日間品川で講師業です
満員電車に乗りながら通勤です🚞

100名程入る会場には生徒さん達が早くから来て開場を待っています👨‍👧‍👧

私は明日の講義を1日担当します
一昨日から喉が痛く飴と薬を飲んで備えます
物件調査のコツや実務に直結する知識等事前に準備した資料を元に時間を管理しながら進めていく
講師とは体力と神経を使う仕事である事を痛感するこの頃です👩‍💼💪💦

年明けから都内各所で宅地建物取引士の登録実務講習が開催されます
ここからは仕事の掛け持ちをしながらスケジュールこなしになります

2日間の2日目は1人で1日講義です
お正月休みを使いレジメを作成して
タイムを測りながらシミュレーションを
繰り返します

外で見ているのとは大違いで
事前の準備、時間コントロール、
長丁場を話し続ける体力
講師業がこんな大変な仕事とは想像も尽きませんでした😅

1番は生徒が楽しく参加出来、やる気が沸く講義内容にいかに出来るか です🙆‍♀️👌

年々成長して行く必要があるのは講師側だと思うこの頃です 
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年明けから宅地建物取引士の試験に合格した人を対象に法定登録実務講習会がスタートします

16時間の講義を受講して更に試験に合格しないと免許の申請が出来ない事になっています

そこの試験会場に入り講義を行う講師を傍で行なっており1月は休日無しで会社と会場と半々のスケジュールをこなします💪

更に1月14日にはパネリストとして写真の講演会に出席します
事前に進行の確認や司会者との内容の打ち合わせがあり指名を受けてのパネリストとしての役目を無事果たせるよう頑張らないと👍

お手隙の時間がありましたら水道橋の会場に是非お立ち寄り下さいませ🙇‍♀️
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弊社社長が月刊不動産流通2月号に掲載されます

上級資格者として富裕層の顧問業務も

賃貸管理業から不動産コンサルティング主体の事業に転換したのは㈱ウィンズワン(埼玉県さいたま市、代表取締役:平野真奈美氏)
管理物件の代替わりによるオーナー離れなどから事業の先細りを懸念した代表の平野氏が6年前に決断した。
「お客様を逃さないためには、時代の流れに取り残されないよう新しい知識を取り入れていかなければいけない。

そんな思いで各種資格取得を検討する中で、不動産コンサルこそ自分が求めているものだと感じたのです」
そこで2013年に「公認不動産コンサルティングマスター」を取得。
コンサルティング業を柱に据えるためには宅建業のレベルアップも必要だと考え14年に新たに創設された宅地建物取引のエキスパートとして認定する。
「宅建マイスター」公財 不動産流通推進センター資格も併せて取得した。

上級資格保持をアピールし、いざという時に、頼れる人に

資格取得後は、まず管理物件のオーナーに毎月送付しているレポートに、資産家が知っておくと役立つ節税対策や遺言書の知識を掲載するとともに、自身が難易度の高い上級資格の保有者であることを必ずアピールした。このアピールが、急な相続などの際に効いてくるという。
「富裕層の方々に、”頼れる人”として思い出してもらえます。また”マイスター”は、「ワンランク上の人に依頼している」ステイタスを感じてもらえる効果もあるようです」上級資格を持っていることで不動産知識の薄い2代目オーナーへの”教育”を依頼されることもあり顧問契約につながるケースも出てきている。
こうした顧問業務でこそ効果を発揮するのが宅建マイスターのノウハウだ。
「コンサルは、不動産にからむ何らかの問題が発生した際に対処する技能。
毎月の顧問契約で、不動産ありきでその活用を考えるといったケースでは、宅建マイスターの知識が断然生きてきます。資格を取得したことで知識の深堀りはもちろん物件を見る目が
変わり提案の幅が確実に広がりました。

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